たまには水泳ネタです。
以下は、ぼくの勝手な推測です。
こないだの新年フェスティバルに引率と計時役員で行ってきました。
そこで、選手の子達の足首を借りて自分が普段本科コースでうまく補助できているか。
また、より効果的な補助はどうするべきか観察、思案していました。
すると、おもしろいんです。
それぞれ足首の硬い子もいればやわらかい子もいます。
ここまでは別に当たり前のはなしですよね。
ただ、足の甲の水をとらえる面というか、とらえたい面が足首に対してどっちむいてるかに注目してみると
足首はやわらかいのに面はやや斜めとか、足首は硬いけど面はまっすぐとかいろいろです。
とくに重要なのはアノ骨(名称不明)のあたりの柔軟性が高いことじゃないかなと思いました。
ストレッチするときに頭に入れておくといいなと思いました。
こんな話知ってて当然なのかもしれませんがぼくには大発見でした。
くれぐれも言うときますが推論ですよ。
そもそもたくさん元気よくキックしましょう。
以下は、ぼくの勝手な推測です。
こないだの新年フェスティバルに引率と計時役員で行ってきました。
そこで、選手の子達の足首を借りて自分が普段本科コースでうまく補助できているか。
また、より効果的な補助はどうするべきか観察、思案していました。
すると、おもしろいんです。
それぞれ足首の硬い子もいればやわらかい子もいます。
ここまでは別に当たり前のはなしですよね。
ただ、足の甲の水をとらえる面というか、とらえたい面が足首に対してどっちむいてるかに注目してみると
足首はやわらかいのに面はやや斜めとか、足首は硬いけど面はまっすぐとかいろいろです。
とくに重要なのはアノ骨(名称不明)のあたりの柔軟性が高いことじゃないかなと思いました。
ストレッチするときに頭に入れておくといいなと思いました。
こんな話知ってて当然なのかもしれませんがぼくには大発見でした。
くれぐれも言うときますが推論ですよ。
そもそもたくさん元気よくキックしましょう。

